『 言葉や感情は、手や指先を通じて伝わり、
相手の脳へ働きかけるものです 』- マリア・モンテソーリ

赤ちゃんは、あらゆる五感を通じて、言葉を覚えます。言葉や感情は、手や指先を通じて伝わり、相手の脳へ働きかける…これらが繰り返され、温もりとともに情報として交わされるうちに、ヒトは言葉を自分のものにしていきます。

このプロセスは、外国語を習得するときにも似ている。そう考えたシールズは、他人や自分との生きたやり取り(コミュニケーション)の中で、英語を学ぶ環境をつくりました。

言葉は、頭だけで覚えるものではなく、実際の経験や感情と一体になったときにこそ、より心身の深いところに定着します。そして、それを繰り返してゆくと、次にまた同じ体験や感情を経験することで、しだいに、頭の中で日本語から英語に翻訳しなくても、自然と言葉が出てくるようになるのです。

さあ、シールズで、生きた英語を楽しみながら身につけませんか?

News最新のお知らせ

  • 2013.7.4

    経済産業省の「東日本大震災復興ソーシャルビジネス創出促進事業(新事業創出促進事業)」にシールズ株式会社(SEELS)が採択されました

  • 2013.4.1

    シールズ仙台校がオープンしました

  • 2013.2.1

    一般社団法人WIAの投資先に選出されました

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